「中イキ」という言葉、聞いたことはあるけど、
自分には関係ない話…と思っていませんか?
実は、中イキは一部の特別な人だけに起こることではありません。
正しい知識と、自分の体への理解があれば、多くの女性が体験できる感覚です。
この記事では、中イキに関係する性感帯の場所や仕組みをわかりやすく解説しながら、
実際に感じやすくなるためのヒントをお伝えします。
中イキとは?まずは基本を知ろう
「中イキ」とは、膣内部への刺激によって得られる快感・絶頂のことを指します。
クリトリスへの刺激による「外イキ」と区別されることが多く、体の内側から広がるような深い快感が特徴とも言われています。
ただし、感じ方には個人差があります。
「外イキの方が気持ちいい」「どちらも好き」という方もいて、どちらが正解・不正解というわけではありません。
大切なのは、自分の体がどう感じるかを知ること。
それがセルフプレジャーの一番の醍醐味です。
中イキに関係する3つの性感帯
中イキに関わるとされる主な性感帯は3つあります。
① Gスポット(Gポイント)
膣口から約5cm前後、前壁(お腹側)にあるとされる性感帯。
指を挿入して「おいで」をするようなイメージで前壁を触ると見つかりやすいと言われています。
個人差はありますが、刺激するとふわっとした強い快感を感じる方が多いです。
② ポルチオ(子宮口付近)
膣の奥、子宮口の周辺にある性感帯です。
深めの刺激で感じる部位で、「奥イキ」とも呼ばれることがあります。
ここへの刺激は、リラックスしている状態や、十分に興奮した状態の方が感じやすいとされています。
③ 裏Gスポット(裏Gポイント)
膣の後壁(背中側)にある性感帯で、比較的知られていないエリアです。
Gスポットとは反対側にあり、刺激することでじわっとした快感を感じる方もいます。
感じにくいと思っている方へ
「刺激してみたけど、よくわからない…」という方も多いと思います。
それはあなたの体に問題があるわけではありません。
感じにくい主な理由としては、こんなことが挙げられます。
緊張やストレスがある
性感帯は心の状態と密接につながっています。
リラックスしていない状態では、どれだけ刺激しても感じにくいことがあります。
十分な準備ができていない
体が十分に興奮・準備できた状態でないと、感度が上がりにくいです。
焦らず、時間をかけることがとても大切です。
刺激の仕方や角度が合っていない
性感帯の位置や感じ方には個人差があります。
「正解の触り方」は人それぞれなので、いろいろ試してみることが探す近道です。
セルフプレジャーで自分の体を知ることが大切
中イキを体験するための一番の近道は、自分の体を自分でよく知ること。
パートナーとの時間ももちろん大切ですが、まず自分一人でゆっくり探してみることが 体の感度を上げることにもつながります。
一人の時間を「自分へのご褒美」として、プレジャーを楽しむことは 心にも体にも、とてもいいことだと私たちFACTは考えています。
中イキ特化バイブ「LADYIN(レディイン)」のご紹介
FACTから、中イキを目指す方に向けて設計されたバイブレーターが登場しました。
LADYIN(レディイン) は、ポルチオ・G・裏Gの3点に振動刺激をフォーカスした、 中イキ特化設計のバイブです。
LADYINの特徴
3点同時アプローチ ポルチオ・Gスポット・裏Gスポットという中イキに関わる3つの性感帯を、一度にアプローチできる設計になっています。
しっかりフィットする形状 全長204mm・挿入長137mmで、体にしっかりフィットするサイズ感。
G突起径33mm・裏G突起径32mmと、それぞれの性感帯にピンポイントで当たるよう設計されています。
USB充電対応 付属のUSB充電ケーブルで充電可能。繰り返し使えて、経済的です。
選べる3カラー PINK・PURPLE・REDの3色展開。自分の気分や好みに合わせて選べます。
参考売価:¥4,580(税込)
まとめ
中イキは、正しい知識と自分の体への理解があれば、多くの女性が体験できる感覚です。
焦らず、リラックスして、まずは自分の体を知ることから始めてみてください。
LADYINは、そんなあなたの「知りたい・感じたい」という気持ちに寄り添うために作られたアイテムです。
自分を一番大切にできるのは、自分自身。
あなたのペースで、あなたらしいプレジャーを楽しんでください。
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